寝違いとヒモトレ・スラロームと

おはようございます。
8月1日(火)、休診です。
火曜日全休も9月末まであと2ヶ月。
4年半の休診でご迷惑をお掛け致しましたが、まもなく復活です。
今のところ、第2火曜日を休診で、あとは開けようと思ってます。
詳細はまた確定し次第、お知らせさせていただきますのでお待ちください。
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昨日まさかな…と書いたら強大な台風5号の影響で天候が荒れるとのこと。
今年は気温よりは湿度が高い気がしますが、暑いにはかわりない!と外で仕事されている方に云われました。
ですよね。

さて、昨日もヒモトレ&ココロのバランスボードを使い、胸郭というか肋骨というか横隔膜というかを調整して施術を構成。
寝違いやぎっくり腰のような突発的な痛みにヒモトレ&ココロのバランスボードとスラッキングのコラボはやはり相性がいい。
寝違いで頚の可動域制限と痛みがある方がココロのバランスボードに腰かけるだけで痛みが緩和したり可動域が広がったり。
ということは原因はどこになるか、想像より現実が襲ってきますよね。
もちろん、頚にもアプローチしますが、それは最後で十分です。

以前、寝違いにこんな感じに巻いて(ヒモトレ・スラローム)
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手のグーパーを繰り返しましょうと書いたのを覚えていた方が、昨日紹介で来られた方に教えたそうです。
(写真の巻き方は簡易版です)
すると、起き上がるのも辛かったのが緩和したとのこと。
で、たすき掛けもして来院。
施術とヒモトレを組合せ徐々に痛みと可動域が改善していきました。
ベストではないかもしれませんし、施術の刺激で揺り戻し、揉み返し、が起こることもあります。
なのでそれは今日以降をどう過ごすかにでずいぶん変わると思いますし、突然負荷がかかることもあるので絶対ではないです。
そこはヒモトレをされているので、負荷から回避しやすいかなと思います。

身体と向き合うというのは、必ずしもいいことばかりではありません。
向き合うと落ち込んでしまうようなことが出てくることが多いです。
食べ過ぎ、飲み過ぎ、運動不足、睡眠不足、栄養不足、筋力不足、働き過ぎ、遊び過ぎ、寝過ぎ…などなど、過ぎるか足りないかばっかりですね。
向き合うことでわかってくるのは、塩梅です。
ちょうどいい塩梅。
今日はこれぐらいでと抑えたり、足りない部分を補ったりと、身体に会わせることができるようになってきます。
無理はしてもし過ぎるな。
これがわかってくると、身体はずいぶん軽快になりますよ。
つじ鍼灸院はその切っ掛け、向き合う方法をお伝えしたり感じてもらう場です。
ひとりでできるもん!ではしんどいですから、他者に委ねる心地好さにも気づけるかと。

身体の話が社会の話に繋がるのは、身体も社会の縮図だからかもしれませんね。
いやはや、学校で苦手やったことがいつのまにかそのど真ん中にいるんですから、苦手なことも捨てたもんじゃないですね。
人生はおもろい。


それでは、本日も反省と学びを反芻しながら始動!
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# by treatment-suzaku | 2017-08-01 07:21

ヒモトレ講座@京都の報告

おはようございます。
7月31日(月)、昨日も暑い、そして熱い1日でした。
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しかし台風5号がえらい勢力になってきてますね。
どんどん強大になっている。
まさかこのまま上陸…何てことはありませんように。

さて、初めてのヒモトレ講座は告知が下手くそすぎて反省もありましたが、収穫もあった2時間でした。
6名の参加者、そして外弟子とRenにアシスタントしてもらい、9名でワイワイと。
初めての方が9割だったので、イロハのイから始めました。
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ですが、個々人の感覚というのが違うからこそ、目安がひとつでは感受しにくくなる。
同じ万歳するという動作でも、ヒモを巻く位置をホンの少しずらす。
すると、感受することができるようになり、それまでの位置との違いまで感受できるようになる。
ここまでくれば、あとはその日その時に合わせて巻く位置が替えられるようになる。
ヒモトレを通して身体と対話するというのは、一方向ではなく双方向がいいし、さらに多角的だとより身体を観察できるようになりますからね。
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ダンススタジオということもあり、寝転がってのヒモトレを紹介できました。
ただ仰向けに寝転がる、座るという日常の大半を過ごす姿勢で使えるヒモトレは人気です。
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タスキはクロス、Yバック、Bタスキ、前後タスキと4種を伝えさせていただきました。
ひとつずつそれぞれに感覚が変わることを感じてもらえたかなと思います。
前後タスキと膝行や蹲踞で評価してもらったんですが、Renさんがいたので参加者の皆さんにヒモトレあるときないときで「しゃがむ」→「おんぶ」→「立ち上がる」→「しゃがむ」を繰り返してもらいました。
立ち上がるときの方向が前のめりから大樹のようにぐんっと上に伸び上がる感じに。
恐るべし前後タスキ。
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そして講座も終わりに近づいてようやくお腹のヒモトレ。
というのも、腰の概念を一度取っ払うには他の感覚を得てからの方が伝わりやすいかなと思うようになったからなんです。
で、腰は前屈させるよりも先ずは…というのをヒモトレしながら実践。
驚きの声が上がってましたね。
でもそれが本来の腰であり、身体なので伝わってよかった。
締めはいつものヒモパン。
やはりこれはお腹や脚ヒモを凌駕してしまう感覚の違いが出ますね。
ずれやすさと見た目の恥ずかしさをクリアできたら完璧な巻き方ですよ。
恥ずかしさもズレやすさも巻き慣れるってのが大切かな。

ご参加いただいた皆さん、アシスタント、そして会場をお貸しくださったヤザキ先生、貴重な時間を有難う御座いました。


最初に書いたように告知がうまくいかず、参加できなかった人や、また参加したいと仰ってくれた方もおられるので、これからは武田双鳳先生のショヒモトレ講座のように定期開催できるよう計画中です。
場所は変わると思いますが、決まり次第、今度は告知方法を改善してお知らせさせていただきますので、暫くお待ちください。

ちなみに平日開催がいいって方おられますか?
10月以降なら火曜日ですが開催可能なので、ご意見いただければ幸いです。

それでは、本日も反省と学びを反芻しながら始動!

ツジのヒモトレ講座のあと、大急ぎで大阪へ行き、安田先生と中西先生に合流した話はまた機会があれば。
いろんなことが吹っ飛んでいくほど楽しい時間を過ごさせていただきました。
安田先生、中西先生、ご一緒させていただき有難う御座いました!
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# by treatment-suzaku | 2017-07-31 07:35

いよいよですぞ、ヒモトレ講座@京都

おはようございます。
7月30日(日)、雨降ってますね。
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気づけば台風が3つも。
体調崩している方、今日は低空飛行でお過ごしくださいね。
無理はしてもしすぎるな、ですが今日は無理もしない方がよいかと。
除湿をした室内で水分補給しながら過ごしましょう。

さて、本日はヒモトレ講座を開催です。

13時〜14時半

場所は【八咲舞遊館】 https://t.co/WPWN88mtqD
京都の四条油小路を下がった(南下)ところ

参加費は5000円

定員にまだ空きがありますので、もしお時間が出来て参加したい!という方は此方にお電話ください。

075ー205ー2618

参加される方も、もし場所が分かりにくいときは此方までご連絡いただければ、ツジの携帯に転送されますのでお掛けください。

楽しみですね。
ヒモトレ講座の醍醐味は、講師のバックボーンによって同じ巻き方でも身体をどう捉えるかが違うことです。
創案者である小関バランストレーナー、浜島先生、安田先生、中西先生、甲野善紀先生、藤田五郎先生、小磯先生などなど、ひもトレ祭に参加した方が一番それを実感されたのではないかと思います。
同じ「ヒモトレ」なのにこんなに幅があるツールというのも稀有です。
そんな中でツジがどんなことをするのか。
ひもトレ祭から4ヶ月の経験と、ショヒモトレで得たことを伝えさせていただきます。
ドキドキ。

それでは、本日も反省と学びを反芻しながら始動!

(今日はアシスタントがいるので写真の撮り忘れはないかな)
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# by treatment-suzaku | 2017-07-30 08:45

5ヶ月で part2

おはようございます。
7月29日(土)、外の方が涼しい朝ですね。
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何かざわざわする気分です。
落ち着かないというか、ソワソワするというか。
胸ヒモして深呼吸して、今日はYバックで過ごします。

さて、武田双鳳先生の京都道場で書道とヒモトレのコラボ講座【ショヒモトレ】の話を書かせていただいたんですが、今日はもうお一人、書生さんで皆勤の方のお話です。
2月の初回…以前に、個人的にヒモトレ・セッションを受けに来てくださったのが最初でした。
その時からタスキのクロスの位置やへそヒモの結び目の位置で状態が変わるというのを伝えさせていただいた。
日常的に食事などで身体と対話されていた方なので、ヒモトレの巻き方でしっくり来る来ないを感受しやすい状態でした。
実際、2月の講座で椅子に座って書く姿は、どちらかというといい感じ。
ですが、巻くと少しずつ変化はある。
でもでもね、お互いこれ!という巻き方にはまだ出会えてなかった(と、私は思い返してます)。

日常でもヒモトレをしていただいているので、この方の中では巻き方を変えると身体が変わるというのは「ある」んです。
ですが書道となるとイマイチしっくり来ない。
そんな中、半紙を床に広げて四つん這いで書く日があった。
あれやこれや試した結果、最終的に変わったと、その日の中で一番しっくり来たのが「脚ヒモ」でした。
線質が強くなったというかなんというか。

それでも姿勢やその日によって、これ!というのはなかなか現れず5ヶ月が経過。
で、一昨日のショヒモトレ講座で再び椅子に座っての書法となった。
他の方を観ていた視界にこの方もおられたのですが、最初は違和がなかった。
でもよく考えると違和しかないことに気づいた。
それは胸の高さです。
椅子に座っている書生さんに対して、私は床にしゃがんで観ている。
それなのに左右の胸の高さが揃ってるって、どう考えてもおかしいですよね。
正確に言うと、この方を左下方から観ていたので右の胸の位置が上がっているから揃ったように観えた。
でもね、右手で筆を持つからそれは自然なことだとも思うんです。
この方は特に、肘の位置が高目で筆を持たれる。
ですが、どうしてもその右胸の高さが違和だったので、左肩~右の脇腹~左の脇腹に通す駅伝のタスキのような感じで巻かせていただいた。
直後すぐに変化は見受けられなかったのですが、他の方を観て三度戻ってきたら左右の胸の高さが揃っていた。
というか、右半身の力が筆を持っていても抜けているのが感じ取れた。
言葉にすると「ふっくらしたな」になりますかね。

この5ヶ月、この方が身体との対話にヒモトレをされて書道していくなかでの感想をこう記されていました。

【床で、書くとき、椅子で書くとき、やはりカラダの使い方違いますし、回を重ねるうちに、りきみがなく、書道の楽しさを味わえるようになって来ている気がします。練習しても、ついついりきみが出てうまく書きにくくなり、あー、ってなるのが、ヒモトレでりきみがなくなるから楽に、向き合える感じかな。】

力みをなくそうとすることで次の力みが生まれるのは皆さんも経験あると思います。
ヒモトレは、くるんと、ゆる~く巻くだけなのに意識せずとも力みがおさまっていきます。
いわゆる自然体といったところでしょうか。
ヒモを巻くだけで腰が楽になったり、呼吸がしやすくなったり、眠りが深くなったりと、様々なお声を聞きますが、それが本来の姿です。
何かを足す前に、ヒモを巻いてみませんか?
導入部分なら100円均一のヒモで十分試せますので。

そしていよいよ明日、ヒモ魔人ことツジが京都でヒモトレ講座を開催致します。
申込は今日中ですが、当日予定が空いた!という方がおられましたら、直接会場にお越しいただいても構いません。
その際は、075-205-2618までご連絡ください。
詳細は以下です。

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ヒモトレ講座開催と申込のお知らせ

日時
【7月30日(日)13時〜14時半】

場所
【八咲舞遊館】 https://t.co/WPWN88mtqD
京都の四条油小路を下がった(南下)ところ

定員
【12名】

参加費
【5000円】

申込
【at-sushi.tsuji-shinkyuin@docomo.ne.jp】(iPad)

〈件名〉7/30講座受講申込
〈氏名〉
〈電話番号〉※当日連絡が取れる番号
〈参加人数〉※小学生以下の方は無料
〈領収証の有無〉※有の方は宛名を銘記してください


※電話での申込みは受付ておりません
※定員に達したあとの申込みは、キャンセル待ちとなります

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それでは、本日も反省と学びを反芻しながら始動!
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# by treatment-suzaku | 2017-07-29 07:41

5ヶ月で

おはようございます。
7月28日(木)、夜中の瞬間的な通り雨に、うつらうつらしていた私は目がパチリ。
で、窓閉めて気がついたら寝てたから、暑くて起きるというなんとも短眠の私でも短すぎる周期でした。
皆さんは大丈夫でしたか?
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台風5号は居座ってますね。
なかなか消えない。
太平洋がかき混ぜられて丁度いいかもしれませんが、上陸だけはご勘弁願います。

さて、昨日は今年の2月から始まった武田双鳳先生の京都道場での書とヒモトレのコラボ講座【ショヒモトレ】でした。
お稽古の流れそのままに、体操や瞑想にヒモトレを加え、そして書に向かう身体に合わせて私がヒモを巻いていく。
14人の方に順番に巻いていくのですが、私は一人。
ショヒモトレが初めての人と書生さんじゃない人、書生さんと分かれてやるんですが、中には書生さんじゃない人で続けてきてくださっている方と、書生さんで皆勤の方とおられます。
このお二人のお陰で、眼が肥えてきたのは間違いない。
前者の方は、元々毛筆もされていたのですが、体調を崩されて手が震え身体が硬直、痙攣してしまい毛筆を断念し、硬筆に。
その硬筆もたった数行書くのに何時間もかかっていたとのこと。
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写真の右側のぐるぐるが2月、左側が昨日。
まずは右側なんですが、中心が墨で真っ黒になっていますね。
これ、手が震えて肩や背中、口の中などの硬直で筆を一定の位置に安定させることができなかった。
ですが、徐々に渦が書けるようになっていますよね。
ヒモトレをたすき、おへそ、ハチマキ、手、など巻き足していったら急に震えが止まったんです。
安定していないので線がふらついてはいますが。

一方、左側は5か月後の昨日です。
実はこれ、ヒモトレなしです。
1本も、どこにも巻いていない。
しかも、毛筆を持つのは月に1回のショヒモトレのみ。
そうです、日々反復練習をしているわけではないということです。
これ、すんごい重要ですよ!
書の世界でもスポーツの世界でも練習、特に反復練習が絶対的とされています。
否定はしませんが、それってほんまに積み重ねているのかという視点には立たないんですよね。
本当に何を積み重ねてきたのか、というのはこうした反復練習をやめたあとに滲み出てくるのです。
その練習方法が個々人に合っていたのかも。
足りないから足すのではなく、一度手放してみる。
この方の場合は、手放さざるを得なかったというのがありますが、元々の身体に再会されていったということです。
だって、数回前のショヒモトレ講座で「書けない」から「書きたい」衝動が沸き上がり見事に書かれていましたから。
で、初回の2月から日常でその日、その時に合わせた巻き方をご自分で試され続けた過程でもあります。
(これがあらゆる指導を受け取れる根っこかもしれませんね)

そして昨日、身体の状態に合わせて1本だけ巻いた結果が此方。
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実にしなやかで「美」しい書です。
これが本来のお姿。
初回を知る双鳳先生と私は感動しっぱなしでした。
まるで別人。
動画を残せていないのが残念ですが、この写真から伝わればと思います。

ヒモトレを通して身体に「ある」を感じてみませんか?
7月30日(日)13時~のヒモトレ講座でお待ちしております。

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ヒモトレ講座開催と申込のお知らせ

日時
【7月30日(日)13時〜14時半】

場所
【八咲舞遊館】 https://t.co/WPWN88mtqD
京都の四条油小路を下がった(南下)ところ

定員
【12名】

参加費
【5000円】

申込
【at-sushi.tsuji-shinkyuin@docomo.ne.jp】(iPad)

〈件名〉7/30講座受講申込
〈氏名〉
〈電話番号〉※当日連絡が取れる番号
〈参加人数〉※小学生以下の方は無料
〈領収証の有無〉※有の方は宛名を銘記してください


※電話での申込みは受付ておりません
※定員に達したあとの申込みは、キャンセル待ちとなります

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それでは、本日も反省と学びを反芻しながら始動!

あ、皆勤の書生さんのお話は明日に。
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# by treatment-suzaku | 2017-07-28 07:45

今日はショヒモトレ

おはようございます。
7月27日(木)、昨日は屋内より屋外の方が心地よかった1日ですね。
屋外の方が涼しいときに屋内で冷房をつけて過ごすと喉が痛くなる率が上がるように感じてきました。
しかも翌朝、起きたときに痛みを感じる。
屋外から帰宅すると嗽をしますが、屋内にいても嗽をしないとな、と今日から実践です。
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台風2つに挟まれてるような感じなので、天候がどうなるかはさっぱり読めません。
体調も読めないかもしれませんので、低空飛行気味に抑えつつ参りましょう。

さて、今日は武田双鳳先生の書法道場でヒモトレです。
書道とヒモトレで【ショヒモトレ】です。
なので、13時~16時半までは電話に出れないです。
着信を残しておいていただければ、17時以降に此方からかけ直しさせていただきます。

先日の境界なきアスリートサポートで気づいたことを実践してきます。
蹲踞と割座を書道とヒモトレで紐解いていく。
どんな感覚が呼び起こされるか、楽しみです。

さてさて、30日(日)は13時~14時半まで、京都市内でヒモトレ講座です。
申込受付してますよ。
詳細は此方です。

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ヒモトレ講座開催と申込のお知らせ

日時
【7月30日(日)13時〜14時半】

場所
【八咲舞遊館】 https://t.co/WPWN88mtqD
京都の四条油小路を下がった(南下)ところ

定員
【12名】

参加費
【5000円】

申込
【at-sushi.tsuji-shinkyuin@docomo.ne.jp】(iPad)

〈件名〉7/30講座受講申込
〈氏名〉
〈電話番号〉※当日連絡が取れる番号
〈参加人数〉※小学生以下の方は無料
〈領収証の有無〉※有の方は宛名を銘記してください


※電話での申込みは受付ておりません
※定員に達したあとの申込みは、キャンセル待ちとなります

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# by treatment-suzaku | 2017-07-27 07:33

朝からブルーなRenさん

おはようございます。
7月26日(水)、夜中の雨で涼しくなりましたね、外は。
室内は逆に暑い。
朝シャワーしないとベタベタですわ。
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台風がまた新たにできるようです。
鰻、食べ過ぎてませんか?
胃が痛くなったら、慌てず焦らずに。
若林理砂先生考案のペットボトル温灸をお腹に当てましょう。

朝からカブトムシがひっくり返って死んでいました。
それに気づいたRenさん、悲しくて涙がしばらく止まりませんでした。
どこかに埋めて蟻さんに食べてもらうことが大切やで、ということを伝えて泣き止んでくれましたが、時々思い出して悲しくならはるでしょう。
こうやって命について実感していくんですよね。
体調は復活しましたが、ブルーな登園やな。


さて、昨日Facebookページで速報として流させていただいたのことです。

今年の10月から火曜日の診療を復活します。

当面は隔週になると思いますが、状況を見て全日にしていこうかなと考えておりますが、少しやりたいことがあるので、また展望が決まり次第改めてご報告させていただきます。


さてさて、いよいよ日曜日に迫っております、京都でのヒモトレ講座。
まだ残席ありますので、お申し込みお待ち致しております。
当日の都合で参加できそうなときは、直接会場にお越しいただいて構いません。

それでは、本日も反省と学びを反芻しながら始動!


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ヒモトレ講座開催と申込のお知らせ

日時
【7月30日(日)13時〜14時半】

場所
【八咲舞遊館】 https://t.co/WPWN88mtqD
京都の四条油小路を下がった(南下)ところ

定員
【12名】

参加費
【5000円】

申込
【at-sushi.tsuji-shinkyuin@docomo.ne.jp】(iPad)

〈件名〉7/30講座受講申込
〈氏名〉
〈電話番号〉※当日連絡が取れる番号
〈参加人数〉※小学生以下の方は無料
〈領収証の有無〉※有の方は宛名を銘記してください


※電話での申込みは受付ておりません
※定員に達したあとの申込みは、キャンセル待ちとなります
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# by treatment-suzaku | 2017-07-26 07:43