生後四ヶ月

初日
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二日目
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一ヶ月
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二ヶ月
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三ヶ月
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四ヶ月
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こうして並べると成長しているのがわかりますね。

これからどんな成長を見せてくれるのでしょうか。

次は寝返りかな。

一人で座るかな。
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# by treatment-suzaku | 2013-02-17 23:22 | ren日ren夜

なんだ、なんだ?

Kちゃんから送られてきた写真。

どうやら何かを認識しだしたみたいだ。
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ももちゃんを見つめるRen。

何やと思ってるんやろか。
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# by treatment-suzaku | 2013-02-16 20:02 | ren日ren夜

とあるヒトコマ。

あっ!モンブランや!
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あれ、食べたいなぁヽ(゜▽、゜)ノ
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まだまだ先やで。

えぇ~(;´д⊂)
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# by treatment-suzaku | 2013-02-12 18:13

今朝のRen。

実に見事な納まりっぷり。
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# by treatment-suzaku | 2013-02-11 14:58 | ren日ren夜

食べ初め

遅ればせながらRenの食べ初めをしました。

お出かけ前。
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曾祖母ちゃんに初抱っこ。
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鯛とお膳。
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口元に持って行き、吸わせるだけなんですけどね。

これも成長の証。

って、肝心の写真がないのは、私が抱っこ、Kちゃんが吸わせ役だからです。

ジジババの写真に期待。


あ、叔父ちゃんは相変わらず傍から離れません(笑)
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# by treatment-suzaku | 2013-02-06 07:39 | ren日ren夜

鼻づまりには…

鼻フィルター、活躍すると、ボーボーに。

鼻づまりを一時的に改善する方法で私が思う一番は、インド人もビックリの、眉間(左右の眉毛の間、鼻筋の延長線と交わるところ)にある「印堂(いんどう)」という経穴に置き鍼をすること。

爪楊枝の柄の先で刺激するのもいいですが効果は薄い。

近隣の鍼灸院に駆け込んで、「印堂に置き鍼してください!」とお伝えください。

置き鍼している間は鼻づまりが改善します。

しない場合は場所がズレてる可能性大。

鍼灸師の腕の見せ所です(って失敗したらどうしよ(笑))。
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# by treatment-suzaku | 2013-02-04 14:51 | 鍼灸

違和(感)?痛み?

【違和】
①からだの調子がいつもと違って、どこか具合が悪いこと。
②対象を素直に受け入れたり環境になじんだりするのに抵抗を感じること。(「異和」とも書く)

【違和感】
①生理的(心理的)にしっくりこないという感覚や、周囲の雰囲気や人間関係とどことなくそぐわないという判断。
②その人の理想像や価値観からみて、どこかしら食い違っているという印象。

【痛い】
①打たれたり切られたり体内に故障が有ったりして、(がまんできないほど)苦しい。
②それから受ける打撃がひどく、(すぐには)回復できないほどだ。
③弱点・急所を指摘されたりねらわれたりして、困る状態だ。

(新明解国語辞典第五版より引用)



おはようございます。

突然の引用で驚かれましたか?

実は今回の引用、医療機関への受診理由として私なりの見解と理想と現実について、少し長くなりますが書かせて頂きます。

少々お付き合い願います。


さて、あなたはどんな理由で医療機関に行かれますか。

私が思うに、「痛いから」ではないでしょうか。

勿論この「痛いから」というのは大変重要です。

しかしどうでしょう。

果たしてこの「痛い(所)」というのは原因なのでしょうか?それとも何かに起因する結果なのでしょうか?

大半の方が前者である「原因」と考えておられるように実感しております。

というのも、「ここが痛いので何とかして下さい。」と仰って来られる方ばかりです。

人間、痛みには大変弱いですから、当然のことなのですが…

主訴である「痛み」がある所に直接的な負荷、つまり瞬間的な打撲や捻挫、脱臼、骨折、擦り傷などであれば、その部位に直接アプローチをすることで寛解していきます。

しかし問診しながら徒手検査をしていると私には次々に【違和感】が出てきます。

直接的な負荷がないのに、「痛みがある部位にアプローチして下さい。」

これ、対症療法であって、根治療法ではないですよね?

日本には古来より(海外にもありますけど)【手当】という言葉が現す通り、痛い所に手を当てるだけで痛みが和らいだ。なんて経験をされた方、おられますよね。

これも和らいだだけであって、原因が改善されたわけではない。

けどここに、痛みを訴えている方の求める所があるわけです。

『痛みから解放してほしい。』

勿論、私も人間ですから、痛いのは嫌です。

しかしそれ以上に、それに囚われ日常生活に支障が出る事の方が「痛い」です。

痛みを感じても煩わしくなければ、私の場合、日常生活が辛くなくスムーズに送れればほぼOKです。


さてさて、話が前後しましたが本題、医療機関へ受診するタイミング。

私の理想は「痛みが出るより以前、ほんのわずかな違和を感じた時」です。

前述したとおり、明確で直接的で瞬間的な負荷以外の痛み以外の「痛み」は【結果】であり【原因】ではありません。

ですので、日常生活を送っている中で「違和」を感じた時が、本当に受診すべきタイミングです。

このタイミングを逃したり、眼を背けたり、自分に過信していると…

いつか取り返しのつかない「痛み」に襲われることになります。

勿論、事前に「違和」に対応したからといって、「痛み」が出ないとは言い切れません。

しかし、可能な限り「痛み」の度合いを最小限にすることはできると思っていますし、実際私は自分の身体を通して実感してきました。

そう言えば皆さん、実感は薄いと思いますが(そうでない方はスイマセン)、健康診断の類も実感のない「違和」を探しているんじゃないですか?

予防接種も然り。

デスクワークをされている方なんか、長時間の勤務の中で何回も「背伸び」や「欠伸」、「溜息」をされていませんか?

背伸びは前かがみで伸ばされた背中の筋肉を縮めて血流を促す為の、

欠伸は酸欠気味の脳に少しでも多くの酸素を取り入れる為の、

溜息は息をしっかり吐いてより多くの酸素を取り込む為と肩周りの力を抜く為の、

身体が感じている「違和」を減らすための反射的な動作なんですよ、実は。

そんな、無意識的に、意識的に、「違和」を軽減している身体の労をねぎらうためにも、医療機関へ受診するタイミングは「違和」を感じた時が最善と、私は考えています。

ので、皆さんも、「最近痛みはないけど腕が上がり難いわぁ」とか、「靴のかかとがやけに減るなぁ」とか、「テレビの予想気温より寒い(暑い)なぁ」とか、挙げだしたらきりがない「違和」を感じた時に、電話一本予約して、「違和」をなくしていきましょう!


少々長く、言葉が荒い部分は否めませんが、どうしても言い回しの部分でこうなってしまいました事をお詫び致します。

ごめんなさい。


あ、因みに私の好きな、筒井康隆先生の『現代語裏辞典』には、

【違和感】
本来の自己の在り方が突然自覚できた時の感情。

とありました。

まさしくこれ!

「違和」を感じたあなたは、あなたの身体から発する危険信号を自覚した時なんですよ~。

このタイミングを逃したり、眼を背けると…

いつか「痛い目」にあいますよ(笑)
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# by treatment-suzaku | 2013-01-30 09:54 | Treatment